鹿どもの写真

鹿どもを激写。
・・・全然リアクションをおこしよりません。
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鹿どもの写真その1
虫が飛びまわっている場所で物思いにふける風を装う鹿
備考:特に何も考えていないでしょう。

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鹿どもの写真その2
こいつは食料を持っているのかとコチラを伺い値踏みする鹿
備考:かなりしたたかな眼を持っていることでしょう。

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鹿どもの写真その3
近くによっているのに、「あ、あなたの事なんか気にしてないんだからね」とツンデレ風を装う鹿
備考:本当に気づいているのかいないのか。

という風に、鹿は色々です。

雨降りの池

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雨降りはちょっとうっとおしいですけど、
傘を差して出かけたら晴れの人はまた違った光景を見ることができます。
人でもかなり少なくなるので、
人ごみが嫌いな人にはさらにポイントupかもしれませんね。

山に沈む夕日

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山に沈んでいく夕日。
そして夕焼けです。
とっても暑かったですけど、夕焼けを見ると癒されますね。
今日の日は〜さようなら。
また〜あう〜日まで〜。

なら燈火会

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10日の日曜日、奈良公園で行われている燈火会というものに行ってきました。
燈火会は、奈良公園一帯に蝋燭入りのコップ(?)見たいなのが沢山おいてあり、
夜になるとそれに火が灯り、暗闇に美しく浮かび上がってとても綺麗な光景が楽しめるというイベントです。
上の写真のような感じで、奈良公園一帯が幻想的な雰囲気に包まれます。
また、蝋燭の炎なんで落ち着くんですよね。
どぎつくなく、やさしい光です。

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ちょっと嗜好を凝らしたものもあります。
これはニワトリですかね?
と思っていると、燈火会の説明に、火の鳥が燈火会にやってくる!
見たいなのが書いてありました。
これは火の鳥ですね・・・ニワトリみたい(汗)

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もちろん奈良公園には鹿も沢山です。
鹿は、燈火会なんて関係ないですからね、ガンガン倒していきます(笑)
倒された赤いキャンドル。
倒されても綺麗です。

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燈火会はいいですね。
かなり好きなイベントです。
お祭りって言うと、屋台が出てたり花火があがったり、
人もゴチャゴチャいてワイワイガヤガヤうるさいんですけど、
燈火会は人が沢山いるはずなのに、なんか静かなんですよね。
幻想的で、静かでそれでいて美しい燈火会。
奈良公園以外でも開催されるので、是非行かないとダメですね!(笑)

北京オリンピック

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なんだか最近暑さが少しだけ和らいだような気がします。
肌を刺すような暑さが、少しだけ秋を思わせるような一面を見せるときがあります。
まぁ本当に少しだけなんですけどね(笑)
とはいえまだまだ暑いです。
そんななか、北京オリンピックが開催されたそうで。
個人的にはまったく盛り上がってないんですけど、
世間的にはどうなんですかね?
あんまりいい噂というか、ニュースは聞かない当オリンピックですけどね。

しかし、オリンピックって何が目玉なんですかね。
世界陸上だと、あの無意味なほど情熱的な織田裕二の実況だけで見る価値がありますし、
しかもあの実況を見ていたらこっちもなんだかワクワクしてくるじゃないですか。
まさに、オーマイトレジャーの世界陸上なわけですが、対してオリンピック。
結局オリンピックは何メダルが多いやら少ないやらの話題になりますよね。
そいう言う場面もなんだかテンションを下下手しまう一因ではないでしょうか。

だから、オリンピックもこの際メインキャストを織田祐二ばりの熱い男に変えるべきです。
司会だけで名物になるような男に。
ただ、ここで間違ってはいけないのが、松岡修三みたいな熱いキャラだとダメだという点です。
彼はただ、熱いだけなので。
やっぱり、歌って(あんまりうまくない程度が吉)演技もできて熱いバカっぽい男!
これですよね。
日本の国民をオリンピックに釘付けにして、
一団となって応援するためにもう少し改変してほしいなぁと思う今日この頃です。